相続問題解決

遺産分割交渉・調停

このような方に

  1. 「遺産の分け方が決まらない」
  2. 「相続人の一人が話し合いに応じない」
  3. 「勝手に遺産分割協議書を作成された」など

内容

  1. 遺産分割協議を有利に進められるよう、交渉・調停・審判を弁護士が代理します。

弁護士費用

着手金 20万円~
報酬金 経済的利益の5%~12%程度

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遺留分減殺請求

このような方に

  1. 「一人の相続人が遺産の全部を取得する遺言が出てきた」
  2. 「遺留分減殺請求の通知が届いた」

内容

  1. 遺留分減殺請求及びその後の対応を弁護士が代行します。

弁護士費用

1)請求したい場合

着手金 10万円~
報酬金 経済的利益の10%~15%程度

2)請求された場合

着手金 20万円~
報酬金 経済的利益の10%~15%程度

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遺言無効確認

このような方に

  1. 「父は認知症で遺言書を作れたとは思えない。」
  2. 「遺言書の筆跡が明らかに本人のものとは違う」
  3. 「遺言無効確認訴訟を起こされた」

内容

  1. 遺言能力の欠如や遺言書の偽造、要式違反などを主張して遺言の効力を争います。
  2. 遺言の無効を主張する相続人等に対し、遺言の有効性を確保するための弁護活動を行います。

弁護士費用

着手金 30万円~
報酬金 事案によりお見積もり

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使途不明金の返還請求

事例

  1. 「被相続人名義の預金を身内が死亡直前に引き出し、その後使途不明となっている」
  2. 「他の相続人から、使途不明金があるとして不当利得返還請求を訴訟を起こされた」

内容

  1. 他の相続人らとの間で、被則続人の預金口座から出金されるなどした使途不明金に関する、不当利得返還請求や損害賠償請求事件の対応を行います。

弁護士費用

着手金 30万円~
報酬金 経済的利益の5%~15%程度

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私たちが丁寧にわかりやすくお話します。

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